
歌詞
作詞:MARY
作曲:MARY
暗い夜を越えて、淡い朝が満ちて 吐息が静かに溢れていく 弱さを見せないように、この手を握りしめた また夢にしてしまうの いつも平気なふりばかりして 本当は 怖くて仕方がなかったんだ あなたに触れた冷たい指先 最期まで離せなかった Please don’t think I’m leaving you behind 深い眠りにつく どんなに悲しくても I’ll stay with you, forever in your breath 離れてしまうけど I’m watching over you ずっと、ずっと、ずっと また同じ季節の匂いがして あなたが置いていった記憶だけは 私の中で呼吸をしている それでも心だけは繋がっていたんだ 嗚呼 忘れないでいてなんて そんな言葉を背負わせたいんじゃない あなたが揺れたその時 私が触れていたいだけ Please don’t think I’m leaving you behind 深い眠りにつく どんなに悲しくても I’ll stay with you, forever in your breath 離れてしまうけど I’m watching over you ずっと、ずっと、ずっと
アーティスト情報
幾度のバンドを経験し、その後2020年にTWENTY SIXCLUBの活動休止に伴いソロプロジェクト【Ein.】を始動。そして2023年よりMARYとして新たに活動を開始し、ジャンルに囚われず自身のルーツである、ポップス/ロック/クラシック/パンク/メタル/エレクトロニカなどの様々な要素を加え、唯一無二の表現者として活動している。 After being part of several bands, Ein. launched a solo project in 2020 following the hiatus of TWENTY SIXCLUB. Then, in 2023, they began a new chapter under the name MARY. Blending a wide range of influences-including pop, rock, classical, punk, metal, and electronica, which form the core of their musical roots-they continue to create as a one-of-a-kind artist, unbound by genre










