
好きだった人
Floatid Cherry*歌詞
作詞:haruca
作曲:haruca
1. 夕暮れ時には 不思議な魔法がある 街を包む 甘い香り感じて 君に会いたいな こんな優しい 風が吹く場所で ふと気付いて 心を掠っていく 昔好きだった人に似てる と 言われたって 嬉しくはないけど 君が目の前にいる ただそれだけで 愛想笑いをして 時を刻んでいた 2. 夕暮れ時には 不思議な魔法がある 捻くれていた 心がほんの少し 素直になっていく 等身大の自分でいるのは どうして 勇気がいるんだろう 昔好きだった人に似てる と 言われたって 嬉しくはないけど 君が目の前にいる ただそれだけで 愛想笑いをして 愛想笑いをして 昔好きだった人に似てる と 言われたって 嬉しくはないけど 君が目の前にいる ただそれだけで 愛想笑いをして 時を刻んでいた
楽曲解説
夕暮れ時、優しい風が吹いて、 好きな人の"好きだった人に似てる"という言葉が心を掠っていく。少し悲しくて、切なくなって、だけど好きな人が目の前にいればかけがえのない一瞬として刻まれていく。 その心象をピアノ弾き語りで歌いました。 一発録音です。
アーティスト情報
ピアノ弾き語りでの楽曲制作と、DTMによる楽曲制作をしてます。










