
#shibuya
マキタマシロ歌詞
作詞:マキタマシロ
作曲:寺田一郎
「#shibuya」 それでもさあと一歩は 放たれるor 進むしかない こだまする生まれた意味をただ 問いかけてはぬくもりを確かめた 星空は地上の華 眠らせた祈りの雫 この瞬間が予想つかない 螺旋ならばここからでも飛べるはず 光と影が 息づく夜に 青い鼓動を巡らせ 未完成でいい 君に触れて作り上げて さよならを繰り返し会えるわ シンクロしていくいつかの声が 音のない世界満たして 不完全でいい 僕は行くよ何度だって can i fly away can i fly away 目を醒まして 吸い込んだ孤高の月 優しさは当て所ない蕾 愛おしい記憶を理由もなく刻めるなら 僕はもう恐れない 願いと罪が織りなす夜に 隠した胸を醒まして ぎこちなくていい 君に触れて作り上げて 悲しみを抱きしめて会えるわ かすかに響く最後の鐘が 時のない世界回して ここからでもいい 僕は行くよ何度だって can i fly away can i fly away あの光へ 遠い遠い誰かの幸せを 願えどどこに辿り着くの 隣で泣いてる君に気づきたい 通りすがりNEWSのコメント センシティブに非表示 無責任と無関心はどちらも シーソーのように あと何回更新したなら 完全体になれるの教えて 約束げんまん君に愛され 初めて僕は自由になれた かすかに響く最後の鐘が 時のない世界回して ここからでもいい 僕は行くよ何度だって can i fly away can i fly away あの光へ









