
楽曲解説
新しい1日の始まりを告げる、クールでゴージャスなお嬢さんへの賛歌を歌ったオリジナル曲です。 「ウルトラビームのお嬢さん、どこから見ても素敵な、スリムでクールなお嬢さん」というキャッチーな歌詞の世界観を、弾むようなベースラインと軽快なドラム、エッジの効いたエレキギターのDTMトラックでスタイリッシュに仕上げました。ご機嫌なボーカルと厚みのあるコーラスワークにもぜひご注目ください。 YouTubeの映像では、旧軽井沢をはじめ、国内外の様々な場所で撮影した素敵なお嬢さんたちのスナップ写真を、iMovieの「宇宙」のようなフィルム効果をエフェクトに使用してドラマチックに演出しています。 視覚と聴覚が鮮やかにリンクする、ビビッドな世界観をぜひお楽しみください! 宇宙的でゴージャスなミュージックビデオはこちら!【URLをコピーしてYoutubeで観てね】 http://www.youtube.com/watch?v=kt_ZQiuzmG4
アーティスト情報
【75歳の感性×現代のDTMで紡ぐ、ベッドルームポップ】 60s〜70sの洋楽ポップス・ロック(The BeatlesやCliff Richardなど)をリアルタイムで浴びて音楽に目覚め、75歳になった今もLogic ProやGarageBandを駆使して活動する宅録シンガーソングライターです。 相棒のアコースティックギターを軸に、作詞・作曲、ボーカルから重厚なコーラスワークまで、すべて自宅で1人で行う「ベッドルームポップ」スタイルで楽曲を構築しています。 【Music Style】 日常の心情を切り取ったメロディアスなポップスがメインです。土台となるギターに、DAWで紡いだピアノ、ベース、ドラム、そしてクラシカルなストリングスや管楽器を重ねた、心地よくどこか懐かしい(エモい)サウンドを目指しています。 歌物はもちろん、情景が浮かぶ叙情的なインストゥルメンタル曲まで幅広く制作しています。 【My Goal】 現在、【100曲の音源化】という大きな夢に向かって、日々全力で挑戦中! 現代の日本の音楽とはちょっと違う、洋楽黄金期の美しいメロディラインを、レトロな感じで今の若いリスナーの皆さんにもぜひ体感してほしいです。一度、私の奏でるメロディーを聴いてみてください。 【プロフィール欄の「Official Website」から、自分で撮影した写真やイラストを背景にしたYouTubeビデオへ飛べます。ぜひ遊びに来てください!】










