楽曲画像
Life is Full of Shit ~Oh well that's life~
Masi Culdesac

楽曲解説

無限ループする不毛な会議、何も決めない上司、雨上がりに車に泥水をハネられる瞬間…ついてない…。 生きていれば、毎日次から次へと「シットなこと」ばかり。 "I know I know, life is full of shit, but life is keeping going on." そんな日常のリアルな愚痴と諦めを、英語と日本語のリリックで表現しました。 シンガポール・マリーナベイ・サンズのきらびやかな夜景や、レーザーショーの光が飛び交うようなキャッチーなポップチューン! 冒頭の「パパちゅわー!」という掛け声から一気に駆け抜ける、アッパーでちょっと皮肉な世界観をお楽しみください。 最悪な1日をクスッと笑い飛ばしたい夜に。 --- Every single day is full of bad luck, but that's life. Check out our high-energy, tongue-in-cheek pop tune! --- ユーチューブでこの曲とシンガポールのスナップをご覧頂けます。以下のURLをコピーしてご覧ください。 http://www.youtube.com/watch?v=y8YWF15ac4Y

アーティスト情報

【75歳の感性×現代のDTMで紡ぐ、ベッドルームポップ】 60s〜70sの洋楽ポップス・ロック(The BeatlesやCliff Richardなど)をリアルタイムで浴びて音楽に目覚め、75歳になった今もLogic ProやGarageBandを駆使して活動する宅録シンガーソングライターです。 相棒のアコースティックギターを軸に、作詞・作曲、ボーカルから重厚なコーラスワークまで、すべて自宅で1人で行う「ベッドルームポップ」スタイルで楽曲を構築しています。 【Music Style】 日常の心情を切り取ったメロディアスなポップスがメインです。土台となるギターに、DAWで紡いだピアノ、ベース、ドラム、そしてクラシカルなストリングスや管楽器を重ねた、心地よくどこか懐かしい(エモい)サウンドを目指しています。 歌物はもちろん、情景が浮かぶ叙情的なインストゥルメンタル曲まで幅広く制作しています。 【My Goal】 現在、【100曲の音源化】という大きな夢に向かって、日々全力で挑戦中! 現代の日本の音楽とはちょっと違う、洋楽黄金期の美しいメロディラインを、レトロな感じで今の若いリスナーの皆さんにもぜひ体感してほしいです。一度、私の奏でるメロディーを聴いてみてください。 【プロフィール欄の「Official Website」から、自分で撮影した写真やイラストを背景にしたYouTubeビデオへ飛べます。ぜひ遊びに来てください!】

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