
楽曲解説
昔懐かしい「田舎のバスはオンボロ車〜♪」という歌の記憶が、オーストラリアの西海岸を旅した時に繋がって生まれた、日本語歌詞のオリジナル曲です。 ピナクルズやモンキーマイアへ向かう途中で見かけた、黄色いオンボロバスのイラストが描かれた案内看板。そこからインスピレーションを得て、どこか懐かしくも爽快なカントリー風の軽快なポップスに仕上げました。 自分で演奏したノリの良いエレキギターのリードとボーカルに、DTMで弾むようなベースやリズムを重ねています。 YouTubeの動画背景には、私が実際に旅した西オーストラリアの美しいスナップ写真を使用しています。広大な一本道とオンボロバスの旅を、音楽と一緒に楽しんでドライブ気分を味わっていただけたら嬉しいです! オーストラリア西海岸の景色と贈るドライブミュージックはこちら!【URLをコピーしてYoutubeで観てね】https://youtu.be/gRhwotHJi4w
アーティスト情報
【75歳の感性×現代のDTMで紡ぐ、ベッドルームポップ】 60s〜70sの洋楽ポップス・ロック(The BeatlesやCliff Richardなど)をリアルタイムで浴びて音楽に目覚め、75歳になった今もLogic ProやGarageBandを駆使して活動する宅録シンガーソングライターです。 相棒のアコースティックギターを軸に、作詞・作曲、ボーカルから重厚なコーラスワークまで、すべて自宅で1人で行う「ベッドルームポップ」スタイルで楽曲を構築しています。 【Music Style】 日常の心情を切り取ったメロディアスなポップスがメインです。土台となるギターに、DAWで紡いだピアノ、ベース、ドラム、そしてクラシカルなストリングスや管楽器を重ねた、心地よくどこか懐かしい(エモい)サウンドを目指しています。 歌物はもちろん、情景が浮かぶ叙情的なインストゥルメンタル曲まで幅広く制作しています。 【My Goal】 現在、【100曲の音源化】という大きな夢に向かって、日々全力で挑戦中! 現代の日本の音楽とはちょっと違う、洋楽黄金期の美しいメロディラインを、レトロな感じで今の若いリスナーの皆さんにもぜひ体感してほしいです。一度、私の奏でるメロディーを聴いてみてください。 【プロフィール欄の「Official Website」から、自分で撮影した写真やイラストを背景にしたYouTubeビデオへ飛べます。ぜひ遊びに来てください!】










