歌詞

作詞:mio

作曲:つなまヨ!

君という音に出会い景色が変わった 止まっていた時が動き出す 箱から飛び出て 語り合う時間 影が伸びてきて 想いが溢れる 約束の光信じて この世の果てまで走っていったら 君と描く夢が待ってるから 毎日が宝物さ 青春の風がぼくらを押す 転んでも立ち上がって この世の果てまで走っていったら 笑い合える日々待っている 君がいてくれるから ぼくは今歌うのさ 何気ない日々「馬鹿みたいに思い出している」 ぼくはいつも「ないものねだり」 ゆるんだ放課後 始まる前にもう走り出す いつかなくなるってわかっていたけど 笑い合ったあの日々が この世の果てまで続いてたら 涙さえも愛おしくなるさ 遠回りの帰り道も 君の笑顔がぼくを動かす 絆で彩る物語 この世の果てまで続けたいよ ちょっとわがまますぎるかな? それでも願ってしまう 時間が止まればいいのな ねぇ今ってさ、いつか思い出になるのかな なんてさ 忘れたくないから まだ見ぬ明日が怖くたって 君の怖いものはぼくが全部 歌にして飛ばしてやる 大丈夫、ぼくがそばにいるから 消えない音とともに 名前もないこの瞬間が 世界で一番眩しかった 君とだから意味になった 奇跡の一瞬抱きしめ 君のためならこの世の果てまで 走って行くよ

楽曲解説

高校生活の青春とバンド愛を詰め込んだキラキラソング♩

アーティスト情報

大学1年生 男女4ピースバンド

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