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みずびたcity歌詞
作詞:土岐 陽
作曲:土岐 陽
「愛してる」と捨てた言葉 不確かな天気予報を見てた 明日のさよならをしまう、もう失くしてしまわないように 走り出した ぼくの足で追いつけるかな 窓の外を眺めながら 閉じ込めた傷が痛むんだ 少し疲れたのかな、世界が小さく見えた その全てがきみのものみたいでさ バスは揺れる北東京 何度も描写されたシーン この先の物語を何通りも書き続けていた 映し出すには フィルムがもう足りないんだ 窓の外を眺めながら 閉じ込めた傷が痛むんだ 「私おかしいよね」って、きみは知らないふりして ぼくには見れない続きがあるから 窓の外へ飛び出したんだ 閉じ込められるきみじゃないよね 少し疲れたって 世界はきみを守るから 今度はちゃんと渡すことができた
アーティスト情報
みずびたcityです。 ︎becha2.city@gmail.com








