
Ride on fire
EPISWORD歌詞
作詞:佐藤 遊
作曲:佐藤 遊
影になった過去は捨てたんだ 光明もなくって 騙し合いに見えたこの現世が宿すのは どういう訳だか 僕以外には見えてるような 安泰の糸も手の届くようなとこにはもうない 愛して期待してだなんて 贅沢に感じちゃって、本当の自分が どうしたいかさえも 皆目分からないなら 火を灯せいつしか灰になる時まで 正解はいつだって 結果次第だからさ 辻褄なんていつか勝手に揃ってるんだ 次のイメージとか 僕は とっくにできてる あぁもう今しか タイミングなんてなかったのにな 油断してたな いつも通りのお得意の 何したって裏目に出ちゃって 仕方なくなって 知に染まって空を仰いだあの瞬間から 幸不幸不幸不幸の連鎖 同情受容体がなくて 目を閉じてやっと手にした そんな安心は いらないから全部 断ち切って構わない 世界は君なんてましてや僕も見ちゃいない 足りないものはなんだ?心臓を燃やすfactor 考えといてよ 君は どこだって行ける 絶え間ない矛盾に脳をやいて 他愛もないワンフレーズに凝って やっと絞り出したんだどうか届きますように 火を絶やすな いつか、灰になる時まで 正解はいつだって 結果次第だからさ 辻褄なんて君が勝手に揃えちゃえよ 次のイメージとか 僕は とっくにできてるし 足りないままでも案外なんとかなるから 揺らいだっていいさ この命続く限り









