
Reach out
日月秀歌詞
作詞:日月秀
作曲:日月秀
手を伸ばす カレンダー越しであといくつめくるの 願った日から走り出した それで本当に間に合うの イメージするのは 夢で見たあのシーン 朧げながら覚えてる 脳裏に焼きついてしまって離れない 並んで迎える静寂の終演を 理想に掲げて進む 肩を揺らす鈴鳴りの音で 幾つの夜を越えれるの 叫ぶだけじゃ届かないならば 着の身着のまま走り出すの リミットは念頭に 誤魔化してた気持ちを先頭に 焚べるべき薪選んでる暇なんて無い やるべき時はきっと今なんじゃない 側から観たらembarrassedでも 身の丈と比べunbalanceでも 誇る事は何一つなくても だだ至りたい頂のその先 生きていく事を強いられてきたわけじゃない "ただそうしてきただけ"なんて 受け入れてしまうのは少し違うかな 輝きを見出して並び立つと願うのなら 輝くしかないと思うの、自分も 流れる星を見上げるように ただ綺麗なものを愛でるように 指を咥えて観ているだけなんて 悔やんでも悔めないから手を伸ばすよ イメージするのは 夢で見たあのシーン 朧げながら覚えてる 脳裏に焼きついてしまって離れない 並んで迎える静寂の終演を 理想に掲げて進む その手掴むまで










