
歌詞
作詞:宮川桜太郎
作曲:渋谷歩夢
ああ、ただ過ぎ去ってゆく日々に 身を任せている 為体、自分を守る為の嘘を重ねていく 人に寄り添って 身を削った末 ひとりまた悲しくなる 「人はいつだって」 「いやそれはないぜ」 まだここにいさせてよ 夜明け前の僕に光が差したら 黎明の空も飛べるような気がした この瞬間に今共鳴した 独りよがりの夜を浚って ねえ、まだ繕っている日々に 胃がもたれていく 全てが嫌になるくらいならいっそ 忘れてしまえ 夜明け前の僕に光が差したら 黎明の空も飛べるような気がした この瞬間に今共鳴した 独りよがりな僕はまだ 夜明け前の空に光が差したら この瞬間に今共鳴して 夜明け前の空に光が差したら 黎明の空も飛べるような気がした この瞬間に今共鳴した 独りよがりな僕はあの雲の先へ
アーティスト情報
自由奔放高校生ロックバンド










