
歌詞
作詞:海野修哉
作曲:海野修哉
ナイフのような正義は 柔らかなフルーツにしか使えない 擁護されては跳ね返る 羽の無い衝動に それは月夜が真っ暗な部屋を 線上に淡く形づくるように 君が隠してるままの スイーツがすでに腐ってるかのように 瞼は閉じれずまだ濃い藍色に 飲み込まれるかのように 当たり前に日常に 既に近くに忍び込んでる それは月夜が真っ暗な部屋を 線上に淡く形づくるように 君が隠してるままの スイーツがすでに腐ってるかのように 瞼は閉じれずまだ濃い藍色に 飲み込まれるかのように 当たり前に日常に 既に近くに忍び込んでる 話せるようになったって 共感を求めて全て失う あんよが上手で褒められたい 馬鹿にしていた人が褒めてくれた時の もどかしさに似ている もどかしさに似ている
アーティスト情報
ハネるギターロックバンド








