
このアーティストのライブ情報
歌詞
作詞:木村 凜
作曲:木村 凜
今日もバスが遅い田舎道が 暑く揺れる線香の煙と一緒に 見えない歌を手に取るようにして 耳にかけて空仰ぎ睨らみをきかす 夜に沈むとともに 明日の自分が怖くて 仕方なくて 喉の奥に閉じ込めたあの歌も いつかきっと吐き出せるような気がして お前と一緒に歌を歌えたら 世界を終わらす夜明けが来るだろう 明日も昨日もその先も今も 笑っていたいよなこの瞬間を 夜明けを迎え首すじに感じるのは 焦燥と眠気、冷たい空気が僕を照らしてる 鼻先をかすめ肺を引き締めるのは 寒さのせいか?それとも、あの日の約束なのか 夜に沈むとともに 明日の自分が怖くて仕方なくて 喉の奥に閉じ込めたこの歌が 俺をまだ、寝かしつけてくれやしないのさ お前と一緒に歌を歌えたら 眠れない夜も大切な思い出になるだろう あの日に戻れなくても今があるから 胸張って生きていくからさ見ててくれよ お前と一緒に歌を歌えたら 風邪ひき声もらしくきこえんだろ 明日も昨日もその先も今も 笑っていたいよなこの瞬間を お前と一緒に歌を歌えたら 世界を終わらす夜明けが来るだろう 明日も昨日もその先も今も 笑っていてくれよな 友達よ
楽曲解説
退屈な1人の世界でつぶやき浮かんできたこんなメロディ あなたと一緒に歌えたのならどんなに嬉しいことでしょうか 曲が世界を変えられなくても 曲が人を変えるなら 人が世界を変えてくれるでしょう あなたの世界を変えましょう
アーティスト情報
大阪のバンドです。ライブに誘ってください!!!!!!









