
歌詞
作詞:神戸シンキ
作曲:神戸シンキ
いま猛き(たけき)男たちの戦いが 幕を下ろし終焉を迎え その空高く突き上げた拳が 永遠(とわ)の別れ告げる 星を失ったあの日から俺たちは 帰る場所もなく悪戯にさまよった 今は儚き 兵(つわもの)たちが夢の跡 今も胸に残る 馬鹿な夢を見て 俺たちは駆け抜けた 熱く燃え上がる 激動のあの時代 今は儚き 兵(つわもの)たちが夢の跡 今も胸に残る 愛を無くして生きる事などできないと 拳だけが語る
楽曲解説
「北斗の拳 拳王軍ザコたちの挽歌」エンディングテーマ
アーティスト情報
「TheCanbellz」 所属レーベルSHiNXX株式会社代表であると同時に作詞・作曲、ディレクション、プロデュース、マネジメント、プロモーションのすべてを1人で担当するシンガーソングライター「神戸シンキ」によるソロ・プロジェクト。 男気溢れる平成ロックサウンドで「愛」と「夢」を叫び続ける。 ライブ時はサポートメンバーを入れロックバンド形式にてライブを行う。 2024年・2025年にかけフィリピンでの大規模ツアーを開催。 また、2026年1月TOKYO MXにて放送されるアニメ「北斗の拳 拳王軍ザコたちの挽歌」のエンディングテーマ、7月から始まる第2クールのオープニングを担当。 2026年以降も多数のアニメ、ドラマ、映画の主題歌・コラボレーションを予定している。 さらに今後はアメリカ、タイ、カナダ etc…続々と活動範囲を広げていく。 「神戸シンキ」 親の虐待により小中高校時代に電気・ガス・水道・食料が無いという極限状況を行き抜く。 その最中、Beatles、SexPistols、Nirvana …その他多くのROCKに出会い生きる希望を見出す。 自分が愛するロックンロールのルーツがアメリカ開拓時代の黒人奴隷が作ったブルーズだということを知り生きる勇気をもらう。 中学生の時に同級生から借りパクしたギターを手にしてバンド活動開始。 その後20代前半までバンド活動を行うが様々な障壁にぶつかり一度バンドを解散させる。 より自分にとって理想的な環境を作る為に起業を決意。 複数の会社を創業する中で大変な苦労を味わうが約15年かけ努力の末に大きく成長させることに成功。 中でも一番大きかったネット通販の会社を2024年、一部上場企業にバイアウト。 音楽事業を行っていた別会社をSHiNXX株式会社に名称変更し音楽活動「TheCanbellz」をスタートさせる。 2026年、元BNK48の人気メンバーORNがヒロインを務めるタイのドラマ作品「Hitting Ball(ヒッティング・ボール)」の主題歌&主演が決定。 本作を皮切りに本格的に俳優業にも参画。 今後も多数の映画やドラマへの出演が決まっている。 最底辺からスタートし、苦しみもがきながらも必死に激動の人生を歩んできた「神戸シンキ」だからこそ伝えることのできるメッセージを発信し、少しでも誰かや










