
走馬灯
SideWays歌詞
作詞:上田純一郎
作曲:上田純一郎
僕の走馬灯の景色がこの景色だったら 良いなんて想いながら 隣の君を見る 朝焼け眺めて、残った酔い醒まして こんな朝だってあと何度会えるんだろう 「特別」が移り変わっていく 「今」が「思い出」に変わっていく だからこそあの瞬間僕ら輝いていたんだ 僕の走馬灯の景色がこの景色だったら 良いなんて想いながら隣の君見る あなたの景色に僕がいたなら 「なんて幸せ者だ」って その中で微笑んでいるんだろう あの日の教室でB5の隅に埋めては消した 声は今もあなたに届いていますか 声以外の何か乗せて 走馬灯の景色がこの景色だったら 良いなんて想い今をあなたが生けたらいい この走馬灯の景色がこの景色だから 良いなんて想いながら隣の君見る あなたの景色に僕がいたなら 「なんて幸せ者だ」って その中で微笑んでいるんだろう
楽曲解説
4th EP「さよならメイビー」収録曲 疾走感のあるライブ定番曲
アーティスト情報
From 長崎StudioDO! 長崎発のスリーピースポップロックバンド! 2026年 KaikyoFest2026にて初のロックフェス出演を果たす。 2月には、バンドとして2度目の全国ツアー「走馬灯を探してツアー」を敢行。 メッセージ性のある歌詞と力強い歌声、様々な曲調に注目。 楽しさ全開のパフォーマンスと熱いMCはぜひライブで体感を!









