
歌詞
作詞:石田圭
作曲:石田圭
きらきら煌めく 街のあかりと溶けた歌声 ゆらゆら揺らめく 心葛藤迷って笑う 君が歌ってた 日々の景色や色や日常が つまんない日々のページに 夢、希望を描き込む あー、ぼやけて遠のく影追いかけて もう何度も諦めてきた そんな記憶が今を創ってんだ 君に届くのかな とまんない青い閃光が 暗い海 星空映し出す 夢の景色 想像の記憶 せまい部屋に彩りもたせ 終わんない淡い青春は 過ぎて行く景色を覚えてる 滲む汗や 焦燥感超えて めざす旗に まっすぐに進め ミスっちゃってもいんじゃない? やらないよりかはいいんじゃない? リミッター外して行け ときめくメロディ魔法をのせて 夕焼けの教室 机並べて綴った言葉 くすんだ銀色 なぐりかいた思いが映る あの日夢見た 君の青くて丸い瞳孔が 止まったままのページに 色、熱を付け足す あー、眩しくて消えない背を追いかけて もう何度も諦めてきた そんな昨日が明日を創るんだ いつから並べるのかな 止まんない胸の衝動が モノクロの視界を塗りつぶす 白いかべも問題はないぜ 黒い箱に爆音鳴らせ 終わんない熱い残響は 夏空の匂いを覚えてる 滲む汗や 劣等感超えて めざす旗に まっすぐに進め 笑われていいんじゃない? 笑い返せばいいんじゃない? リミッター外して行け きらめくメロディ魔法をのせて とまんない青い閃光が 暗い海 星空映し出す 夢の景色 想像の記憶 せまい部屋に彩りもたせ 終わんない淡い青春は 過ぎて行く景色を覚えてる 滲む汗や 焦燥感超えて めざす旗に まっすぐに進め とまんない青い閃光が 終わんない夢描いて とまんない青い青春は 夢見る景色をつくってる










