
ファンシー
東京タブレッツ娘このアーティストのライブ情報
歌詞
作詞:メガランポ
作曲:メガランポ
磨くたびに小さくなるような星の角 隙間をうめてきた小さなハートも 踏みつけてしまいたくなる 大切な傷を忘れてしまえるような 本当になくしてしまうようなその腕の中 燃やすまでもない どの街も夕日に溶けていく 消し忘れたライトに叱られるその前に 家へ急いで 不自然なほどの淡さが厚い雲を割る 願いを込めてきた背中のリボンが 解けてしまいそう 冷たい言葉に声をあてようとしても 君はいつものようにふざけだす 捨てるまでもない 古びた呪いで空を飛ぶ なくしたままの本が迎えに来る前に その前に 燃やすまでもない あの街も夕日に溶けていく 水を弾く頬の呪いが消える前に 家へ急いで
アーティスト情報
東京出身者、なし 焦らず尖らず、ちょっとレトロにポップする2人組











