
歌詞
作詞:竹澤 佳修
作曲:竹澤 佳修
この街を飛び出して行った 君を追いかけるようにあの街へ くだらない喧騒ぬけて 2人だけの世界を探しに行った 上り坂は嫌いなんだって 決まって回り道して歩くんだ このまま君を連れ去って 死ぬまで一緒にいれる気がしていた あなたが握るこの右手 暑くなってきたって振り解いて 慣れないサンダルを履いて つまづいては照れくさそうに笑った 国が違うわけでもない 言語が違うわけでもない 近くて遠いあなたが ずっと僕のそばにいてくれればって 僕の人生はいつの日か 君を中心に回り始めたんだ どんな結果が待っていても 今のあなたをただ見ていだけで 君と行ったあの公園を 今になって何故か思いだしたんだ 僕の記憶にいる君はさ ずっと笑っていてくれていたよね いつも決まって私たち 朝が嫌いだと、語り明かした 君がいない今日の夜は 何をすればいいのかわからなくなる 国が違うわけでもない 言語が違うわけでもない 近くて遠いあなたが ずっと僕のそばにいてくれればって まあいいやって笑ってる 君の口癖が忘れられず 嫌いな夜にあなたが ずっと僕のそばにいてくれればって それだけで 住んでる場所が違っても 話す言語が違っても 近くて遠いあなたが ずっと僕のそばにいてくれればって









