
歌詞
作詞:原口夫城
作曲:原口夫城
ねぇ今止まったただいま 戻れやしないよねそれでも浸かっていたいまま 全てが輝きを秘めた 寝転んだ空気の眼差し 過去からあなたに ふわりと不安の火種をただ数えていた最中に 見惚れた彼方に 思い出にするとなんだか寂しくなるから 変わらないまま行こうよ 合図を待ってる未来が泣き終えたら また一つ笑う君が見たい いつまでも 隣で陽炎 ゆらゆら愛を歌う 日差しに誤魔化し 忍足で照らしていった 期待嫌いな僕がいないないに染まる 見たい未来がいつか手の平で踊る 期待嫌いな僕がいないないに染まる 見たい未来がいつか 笑ってるように 合図が鳴ったら世界が泣き止むから また一つ叶う君といたい どこまでも 心は陽炎 ゆらゆら愛を歌う 眼差しを溶かし 永遠に続いてゆく 日差しの何処かに誤魔化して照らしていった










