
歌詞
作詞:青山ゆこ
作曲:Jazzie Jam
今更なのに懐かしい匂いで 記憶呼び覚ます 駅のホーム あなたに似過ぎた横顔見つけて 何年振り 電話帳開く 呼び出し音は 途切れたけど 次の駅 メール 驚いて思わず切ってしまったって 今は愛する人が居るってこと ちゃんと幸せで居るってこと 伝えたかっただけなのになぜだろう その動揺にときめいている まるで世界の終わりみたいだったのにね やたら愛しく心くすぐる記憶 愛は憎しみに変わってなどいない 信じたい 一度愛し合ったふたり きっと会えばまた笑い合える 誰よりも解り合えるんだって 窓を流れるガラス細工のビル 澄んだ青に 光放つ雲 渋谷辺りに電車が着いたなら もう一度だけ 電話をしよう 知らず知らずに同じ道選んだふたり 何も知らない人が似ているなんて言う 浮わついてなく ふと君想う 愛して欲しい訳じゃない 信じたいの 出会った頃の 誰よりも気の合う感じを 愛は憎しみに変わってなどいない 信じたい 一度愛し合ったふたり きっと会ってまた笑い合う 誰よりも解り合えるから
楽曲解説
Rose OsmanthusとUnited Sweet Soulさんとのコラボ曲、ついにリリース! USSのJazzie Jam作曲、Rose Osmanthusの青山が作詞、歌を担当しております。いつものRose Osmanthusとはまた違った雰囲気のシックな都会R&Bをお楽しみください! https://unitedsweetsoul.com/artist/rouss_s01a
アーティスト情報
好奇心だけで生きるシンガーソングライター。 空、海、夏、飛行機、記憶の景色。 平成J-POPとシティポップをルーツに、踊りたくなる曲と少し自由になれる曲を作っています。 2014年に“Rose Osmanthus”名義で「First Flight」をリリース。 CAFUNÉLのボーカル/フルートとしての活動が本格化したのを機に、2021年秋以降は「青山ゆこ」として活動開始。










