Kacoのそれゆけ! カバー vol.8

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Kacoが古今東西の名曲を唄います。
更新は月に2回ぐらいの“のほほんペース感”。
でも、ちょっぴりルールがあって、
“男性シンガー”シバリ!
オトコ声とオンナ声が入れ替わっても
良いものはよいのだ。

■今回のカバー曲 「愛し君へ」 / 作詞:森山直太朗・御徒町凧 作曲:森山直太朗



【カバー曲に対するKacoコメント】
5日前。
会うのは約1年ぶりだ。
忘れた頃にやって来る、やっぱり手強い春の客。
目が痒い。
鼻水、くしゃみも止まらない。
アスファルトのせいで、東京の春は余計に舞い上がる。
1番好きで、1番嫌いな季節だ。

すごいね、キミは。
必死で飛んでる。
愛しい場所へ向かって飛んでる。
誰かを泣かせても
誰かに嫌われても
おかまいなし。
キミはきっと純粋に、逢いにいきたいんだよね。
そんなの、誰もかなわないよ。

~Kacoのこのごろ、ちかごろ~

みなさんこんにちは!
8回目となりました今回ですが、2/22 HOTEL KOEでのイベントでのお話。
今回はKan Sanoさんとのコラボ…
2人で向かい合って共鳴しているようなパフォーマンス、全く新しいアレンジ。
新たなKacoを見れて、私たちスタッフにとっても刺激的な1日でした!
目を引くカラーの衣装も印象的でした。
さて、3月のワンマンも近づいて来ております。今回は全編ハンドマイク!
詳細は公式HPにて、おまちしております!
(スタッフ・やまむー)

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profile

Kaco
2018年1月に発売されたNEWSのシングル「LPS」では『Madoromi』の楽曲提供を行い、アニメ「魔法使いの嫁」第14話では挿入歌『Rose』を作詞、作曲、歌唱にて参加するなど、今、注目の新進気鋭のシンガーソングライター。 2016年にリリースした自主盤「影日和(かげびより)」ではChara、藤原さくら等のライブサポートをしているKan Sano氏がピアニストとして参加。 2017年10月、全国流通盤「身じたく」をリリース。こちらは、Superflyやアンジェラアキを手がけた 松岡モトキ氏をサウンドプロデューサーとして迎え、ピアノ弾き語りはもとより、バンド編成を主体にした骨太の内容に仕上がった。 2018年10月22日、アレンジ、ギターリストとして小倉博和氏を迎えワンコインCD『ヒペリカムの実』をリリース。同年11月には、東京と大阪にて約1年ぶりのワンマンライブ。2019年1月16日3rdMiniAlbum『たてがみ』リリース。2019年3月23日は大阪、30日は東京にてTOURが決定している。

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