Eggs Curators コウ コラム vol.11

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4月から専門学校1年生になり、自宅に居る事が多い生活をしています
Eggs Curatorのコウです。

これだけ言わせて下さい。
医療従事者の方々、本当にご苦労様です。緊張感が続くのでストレスもありますし、疲れも図り知る事ができないほどであると思います。
自宅に居る人もとてもストレスを感じますよね。分かります。
少しでも身体を動かして、リフレッシュしながら頑張りましょう。
早く事態が収束する事を祈ります。

私が出来る事は、ここから少しでも元気になる音楽を届けられたらと思います!

本題へと参ります!
ご紹介するアーティストは2組です!
今回は女性SSW特集!



1組目は、阿部有那
東京で活動中の大学一年生シンガーソングライター!

彼女は解放感溢れる伸びやかな歌声で弾き語る。



そっと寄り添ってくれる詞や、聴けば目の前がパッと明るくなるような歌声が魅力。 “自分のために生きてもいいんだよ”と優しく手を差し伸べてくれる彼女の曲、ぜひ多くの人に聴いてもらいたい。



次に紹介するこの曲は、18歳の"今"を思わせるような歌詞であり、同い年である私もとても共感できるものでした。 現在、休校が続き、進学先で友人が出来るか心配だという人や卒業式すらまともに出来なかった人が多くいらっしゃるなかで前を向かせてくれる曲であると思います。今、聴いてほしい一曲です。

個人的に同い年ということでとてもお話してみたい!!ですし、落ち着いたらぜひライブも観たいと思っています。




2組目は、めばゑ
愛知県出身の女性シンガーソングライター

とりあえず、この曲聴いて下さい。



初めて聴いたとき、「この曲の歌詞の意味ってなに?」と考えちゃったんですよね。失礼なのは承知です、ごめんなさい。ただ、気づきました。その疑問自体がめちゃくちゃ愚問だったことに。
とてもユニークでポップで、キャッチーで。彼女の自己紹介になる楽曲である事は間違いないですね。聴けば彼女のポテンシャルの高さがわかるでしょう。また歌声もかなり特徴的でとても良いですよね。 キュートなアーティスト写真からはなかなか見えてこないギャップのある楽曲だなと思います。



こちらは打って変わってバラード。遠距離恋愛を書いた楽曲。
思わず本音がぼろぼろとこぼれてしまうような詞が刺さる人多数ではないでしょうか。このふり幅。恐ろしい才能です。


もう一曲ご紹介します

「ハワユ」は彼女らしい世界観でありながら、爽快でクールな楽曲だと思いました。 彼女の曲を聴いているとどこか大森靖子さんに似た雰囲気を感じたりする。彼女の世界観がとても面白いし、興味深いし、気づくと明るくなっている自分がいる。

他にも聴けばハマる曲あります!中毒性がとても高いです!
是非、一度聴いて欲しいなと思います



今回のコラムはいかがだったでしょうか!
このあたりで失礼します!
次回もお楽しみに!それでは!




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コウ
東京都の18歳、Eggs Curatorsです! コラム読んで貰えたら嬉しいです! よろしくお願いします! 好きなアーティストはKEYTALK[Alexandros] 04 Limited Sazabys BLUE ENCOUNT 緑黄色社会 FAITHなどなど。

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阿部有那
あべゆなです。 18歳、大学一年 弾き語ります。

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めばゑ
ギター弾き語り POPでキャッチーなメロディーにどこか毒のある独特の表現で愛と情熱とロックの旗を掲げる愛知県瀬戸市出身 24歳シンガーソングライター

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