楽曲画像
MUSEUM
Bug'2

歌詞

作詞:Atsumu Kishimoto

作曲:Atsumu Kishimoto

孤独の種に水をさせるのは 実は誰かじゃなくて自分らしい プラスチックの無機質な花弁か 彼岸花かはたまた白百合か 見たこともない醜悪な葉脈か 目には見えないからいつも気づかないフリ あなたが何を考えてても本当は触れてみたい 嵌め殺しの窓の向こうに全部あるから ずっと叩いてるんだよ 泣きたくなるよ いつか力尽きた僕が滑稽に映ったら 写真でも撮ってくれよ せめて笑ってくれよ 言葉足らずの世界のせいにして 平行線の生活で管を巻く プロセス早送り再生  すり替えられ続ける争点 探し物、大事にしたい物もさ 嵌め殺しの窓の向こうに全部あるから ずっと叩いてるんだよ 泣きたくなるよ いつか力尽きた僕が滑稽に映ったら 写真でも撮ってくれよ せめて笑ってくれよ 貰えた温もりや、わかりあえたことが もしも、都合良く切り取った夢だったらどうしよう? でも、ほんの一瞬でも光を見れたんだよ いつか、受け入れた先で君とちゃんと話してみたい 嵌め殺しの窓の酷い冷たさに触れて 僕は生きてるって気づくとこからやり直す 嵌め殺しの窓の向こうに全部あっても 僕は伝えてみるよ 歌ってみるよ いつか力尽きた僕が何か残せたら 写真でも撮ってくれよ どうか笑ってくれよ We are liveing now in the MUSEUM.

アーティスト情報

「ちっぽけな2匹から始める」という気持ちを込めて。 地に足をつけて放つ音と言葉で聞き手の心を真っ直ぐに目指していく。

Eggs あなたの音楽を世界にアカウント登録へ

ランキング

デイリーランキング・2026/08/24

1

arrow_drop_up
thumbnailImage

Atlas Youth

2

arrow_drop_down
thumbnailImage

the奥歯's

3

check_indeterminate_small
thumbnailImage

仙台シティーキャッツ

4

arrow_drop_up
thumbnailImage

JUNK MARTINI

5

arrow_drop_up
thumbnailImage

メルサージ

ka-i2_1rximn-0h3g6t1hb4hu-ihy2tyiy