
歌詞
作詞:リョウコウ
作曲:エモリ、リョウコウ
拙い言葉でありふれた 上辺だけの会話 こんな自分に嫌気差して 望んだ未来も描けないんでしょ 現状が物語るの隘路 言動で伝わるその嫌悪 対照的な脳内回路 理想が何であって 心に難があって いつもそばにある愛情から何故目を背けるの 痛みのない難病があなたを傷付けてるの 帰りを待つその姿に何も感じることができないほど 焦り遠のく傷ついた足で 辿り着いた隙間 薄利多売な音を書き足して 起こるコライド欠いた思い出 雁字搦めの日々に終わりを告げよう いつもそばにある愛情から何故目を背けるの 痛みのない難病があなたを傷付けてるの 帰りを待つその姿に何も感じることができないほど
アーティスト情報
Vo. リョウコウ / Gt. エモリ / Ba. 長岡しほ / Dr. 伊藤瑞季 オルタナティブロックを軸に、高揚感のあるロックナンバーから繊細かつ壮大なバラードまで、感情の振れ幅を自在に描き分ける。 バンド名はファンクションキーから着想を得る。 「F13」は存在しない番号であり、既存の枠にない新しい機能・役割を提示するという意思が込められている。 ロック/ポップミュージックの文脈を継承しながら、現代的な解釈によって再構築を目指す。 ボーカル・リョウコウのパワフルなハイトーンボイスと、感情の機微をすくい取るリリックが特徴。










