
人は見かけによらぬもの
niteplate歌詞
作詞:増田勇基
作曲:増田勇基
会うことはもうない 謙虚も知らない 愚か者たちにsay good bye 気疲れしてたら一人で底を這い回っていたのさ 誰も来ないよ未だ いつかは登れることを信じ抜いて上だけ向いた 未来は今から築くもので 「そんなの後だ」って 気がつけば遅い だから皆とは違うことして 生きているのも個性の一つかな 少年の瞳に映した希望の種は 芽を吹いて空を仰ぐだろう やがて本当の親友と恋人に出会える頃 身も精神も成長してたい 人は見かけによらぬもので 翼があるとは、思わなかったでしょ? 温めた才能を開花させて あんたらの吠え面が目に浮かんでくるのさ! 敵意を持たれたって いつでも季節に色あせぬ...
楽曲解説
楽曲の形式に拘らない曲展開はある意味niteplateのデフォルトなスタイルで、のびのびとやっています。
アーティスト情報
滑らかで親しみのあるメロディと思慮深い歌詞を持つ。独創的な曲構成・アレンジなど、オリジナリティを重視して世界観を展開していく。 ナイトプレートです。よろしくお願いします!









