
歌詞
作詞:増田勇基
作曲:増田勇基
さっきまでこんなに調子よく泳ぎ続けていたんだ 溺れる事も忘れて魚になっちまうくらい 鼻に水が入って涙を流す始末は 頭が割れそうに骨の天井を叩くのだ プールの横から声のマシンガン 何かのアドバイス?いや、クレーム。 ミルクを片手に騒ぐだけ それを見りゃ皆気付いているだろう! 邯鄲に慈悲無く喚いて 感嘆にエゴが氾濫して 幼き日のミルクの味を今も口にして なんだってそんなに深くまで潜り続けているのか 何にも見えなくなって胸が苦しくなっちまうくらい 闇の中の月光に目がおかしくなっていく 誰にも顔など向けないさ うるさい奴に会いたくない! 肝胆にララバイ贈って 簡単に霧晴れぬと悲鳴 そうさラッキースターはどこかに いつか醜態をバラして 黙ってろ 剥製みたく 愚かなプールサイダーに教えられること何一つないさ!お前はサギ 弱い心捻じ伏せる あいつの眼に映るもの 全ての欲望ギラギラと光る・・・それがいやなんだ 邯鄲にララバイ贈って 簡単に霧晴れぬと悲鳴 そうさラッキースターはどこかに いつか醜態をバラして 感嘆に慈悲無く喚いて 肝胆にエゴが氾濫して 幼き日のミルクの味を今も口にして You can't swim, So you walk 25m. Ugly words are scattered in my head. Quite slowly and mighty light come to me I don't like his stupid, dignified face
アーティスト情報
滑らかで親しみのあるメロディと思慮深い歌詞を持つ。独創的な曲構成・アレンジなど、オリジナリティを重視して世界観を展開していく。 ナイトプレートです。よろしくお願いします!









