
marigold
sebastian yellow club band歌詞
作詞:ハラダカズヒロ
作曲:sebastian yellow club band
しかばねの朝 聴こえていたのは懐かしい響きだった 吹き抜けてった風が運んでたのは 小さな君の声だった 不変の愛情が胸に咲き誇ったんだ 悲しみの色は鮮明な黄色さ 溢れ出しそうさ 溢れ出しそうさ 言葉にはできなかったんだ 輝いて見えたんだ 輝いて見えたんだ あれが愛の涙か 死にかけのサーカス 欺いていたのは小さな未来だった 朽ち果ててく定めを解っていたのは 小さな希望だったんだ マリゴールドの花が風に揺れてたんだ 穴の開いた俺らは綺麗だと思った 溢れ出しそうさ 溢れ出しそうさ 言葉にはできなかったんだ 輝いて見えたんだ 輝いて見えたんだ あれが愛の涙だ そこには確かに花が咲いていた 綺麗な花さ 俺達はただふざけていたかった 変わっちまったか 死化粧に花を添えて煙を吐いたんだ 穴の開いた俺らは何を違えた 溢れ出しそうさ 溢れ出しそうさ 言葉にはできなかったんだ 輝いて見えたんだ 輝いて見えたんだ これが愛の涙だ そこには確かに 花が咲いてたんだ マリーゴールドは綺麗さ 俺達はただふざけていたかった いったい何が変わった
アーティスト情報
2015年に結成。 ハラダカズヒロ(Gt&Vo)、サワダカズキ(Gt)、アサクラユウ(Ba)、ナカヤマショウ(Dr)の四人構成で東京都下北沢を中心に活動中。 ライブ活動に加え、YOUTUBEやTwitterなどでも音源を展開中。









