Club One Room

HITOPITO
1
0

歌詞

作詞:HITOPITO

作曲:HITOPITO

水で割った水を 一息で飲み干して 薄暗い灯 唸る眠り カーペットに描いた遺書みたいな詩は 誰にも知らずに消えていった 切れかけた電球のリズムに合わせて踊った 舞い上がる埃が夜明けに反射して 鍵を掛けたらキングさ OASISにだってなれた 無観客試合なのに 歓声は鳴り続けた 突然の着信 絞り込むボリュームに また少し濁って擦り減る こんなバカにはなりたくない 苛立つほど願ったのに 気付いたらくぐっていた 大人のトビラ サイゼの角の席に 匂ってくるつまらない笑い話 居心地よささえ感じ 血が滲む唇 誰に認められたとして 夜明けに叫べる日は来るの 傾いた天秤の上 保ってるつもりだった 噛まずに舐めてたアーモンドはいつの間にか 砕けたことも気付かず消えていた 鍵を掛けたらキングさ OASISにだってなれた 無観客試合なのに 歓声は鳴り続けた 突然の着信 絞り込むボリュームに また少し濁って擦り減る また少し濁って強くなる

アーティスト情報

バンドが組めずにソロ活中。 これでもまだまだこれからです。 (どなたかバンド組んでもらえませんか。。)

shea

ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or
or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or