歌詞

作詞:早坂 知

作曲:早坂 知

東京 貴方が側にいた事 見えないまま永遠を いつかの様に戻らない今日の上に立って 空を仰いで 風に吹かれた いつか見上げた空と重なっても p.m.16:00今日が染まれば 夕焼けが背中を押してた 影が伸びた方角へ前へ 進めば向こう側 他には無い 明日が待ってた。 今 通り過ぎてった空を駆けた 飛行機雲が書いた一線の様にただ駆けたかった。 変わらない日々にはどうかと終わりを探していたんだ 終わらない日々には何かと昨日に縋ってたんだ 繰り返しの日々に 色の無い景色 描いた明日に貴方を待っていたんだ 貴方へ 言葉を綴った日々があって拙くても 届けたかった想いと 無くせなかったこの意志の 側に貴方が居た事 今を繋いで 東京 貴方が手を引いてくれた事僕は忘れないから 貴方へ今日を歌うよ 今日を始めよう

アーティスト情報

「有り触れた風景の片隅で。」

shea

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