mizunokei
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1988年 北海道は苫小牧に生を受ける。

学生時代は体育教員を目指し、心身共に育ててくれた恩師のもとスポーツに打ち込み日体大を卒業。

その鍛え上げた身体を武器に、卒業後はなぜか歌い始める。

2014年「ライブで好き放題ギター弾きたいから誰か歌ってくれ」という、面識もない夏井詠悟のワガママにひと肌脱いで歌う。

ここから現在のバンドメンバーとの出会いが始まる。

夏井と大学時代からの付き合いであるという、運命的でもなんでもない、一番ありがちなコネでドラムのマサが加入。彼の息子は2歳になったあたりから水野とsuperflyの歌は認めているとのこと。

2015.10.17に初のCD「スタート」のレコ発ワンマンライブ。

その近辺で夏井が知り合って意気投合したという、運命的な様で、でもやっぱりそうでもないコネでギターのタクヤもワンマンライブで一緒にプレイする事に。

レコ発ワンマンにも関わらずCDを売っているということを言い忘れて、「CDあるの知らなかった」という多数のお客様の声を頂いて反省。

タクヤ宅で反省会という名の打ち上げ(タクヤのお手製イタリアン)を敢行。

酔っぱらった勢いで、後に記憶が飛ぶタクヤが言い放った「これから僕も一緒にやっていくよ!」という言葉をしっかりと聞いた水野の記憶は飛ぶ事がなく、2016年 ギターのタクヤ正式加入。

マサがこのチームにリズムとグルーヴを加えてくれた。

夏井がビートと感性を。

タクヤは酔って混乱を、後にメロディーととっておきのイタリア料理を。

水野の声帯は爆発力と人への想いを

水野がウエイトリフティングで支えてきた土台の上にこれだけのものが加わった。



参考文献:スラムダンク

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