嘘吐き

猫の眼
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歌詞

作詞:くらげ

作曲:猫の眼

君が嘘を吐く度に空が泣いて揺れる 君のことなんか忘れたいのにな こんなこと言ったら困るよね なんて言ったら困るよね、ごめんね いい加減治さなきゃ、君に壊された心 痛くても居たいんだよ 体が言うことを聞かないの 明日になっても抜け出せないの あの頃のこと、まだ覚えてる? 後ろ髪引く君の指先 もっと、もっと、もっと 君が嘘を吐く度に気付いていないふりをして また僕は君を抱きしめている 終止符を打つこの手は震え、涙を堪えていた なんてね いい加減戻らなきゃ 君と出会う前の僕に 忘れたいなんて思うなら こんな歌 明日になっても抜け出せないの あの頃のこと、まだ覚えてる 後ろ髪引く君の指先 寂しいな いつか忘れたって思い出して 何もかも全部嫌になって ずるいね、ごめんね 本当に馬鹿だよな 空が泣いたら思い出すから 嘘を吐かなくても良いように 君が泣きませんように

アーティスト情報

千葉発4ピースバンド『猫の眼』

shea

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