歌詞

作詞:野口奨平

作曲:野口奨平

僕が君の名前を呼んだのはひどく穏やかな夜だったから すこし欠けてるくらいが好きなの と君はよくそんなことを言った もういいかな ぽっかりと空いたとこ 気にするのが面倒になったとこだ そう これまで幸せだったこと それが僕にとって一番不幸なことだ 短く切った髪は君によく似合っていた 慰めはいいから と膨れる君に見惚れた 欲しいものはなかった 君さえいればよかった 優しさに気づいたのが今だった 君が僕の名前を呼んだ気がして僕は伏せた目を上げていた 君に似た人を見かけることがなんだか最近増えたな 僕だけが 僕だけが変われないままだ この街は僕を置いて廻った 僕が君の名前を呼んだのはひどく雨の降る夜だったから ふやけてく街の灯が好きなの と君はよくそんなことを言った 君が僕の名前を呼んだ気がして僕は日の入りを待っていた こんな明るいままじゃ会えないから また君の ただいま が聞きたいから 僕が君の名前を呼んだのは君を愛しているから

アーティスト情報

Gt. Vo. 野口奨平 Ba. 小山翔羽 Dr. 中村研二 2020年5月、熊本にて結成。

shea

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