イエロー

standard sky
6
0

歌詞

作詞:ニイツケイヤ

作曲:ニイツケイヤ

見下ろされた空の下を 一人で歩いていたんだ 何を見ているのだろうか 何に追われてるのだろうか   冷たい風が強く吹いて  もう何度目の今日だろうか 何を見ればいいのだろうか 目を逸らしている昨日の僕と 隣の席の 憂鬱そうな君 横目で見ていたんだ 暗い放課後 お前らと帰った道 寒くなかったんだ 雪が僕らを急かしていたんだ 放課後ギターを弾いていた 何になるんだと笑われて いろんなものを捨ててみた 明日は来るのだろうか 暗くなった窓の外を 誰かと睨んでいたんだ 短い陽僕ら照らして 蛍光灯僕らを隠して 教室の角 憂鬱そうな僕 目を伏せていたんだ 自分の席の 停滞した空気と 何していたんだっけだけが 日々に触り積もる 夕焼け僕らを置いてって 冷たい風だけ見えている 見えない遠い未来でも 雪を融かすのさ 前髪隠して泣いていた 日々は寂しく過ぎている 見えない濁った世界でも手探りで 探し出して見せるから 進め

アーティスト情報

北海道十勝を中心に活動する高校生3ピースロックバンドstandard sky  Vo.&Gt. ニイツケイヤ / Ba. Kota / Dr. Akihito

shea

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