色のない世界

workAholic syndrome
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歌詞

作詞:he

作曲:workAholic syndrome

街はまだ眠って薄い藍が覆う 外を眺めながら明日を待っていた 繰り返し迎える朝に淡い期待 抱いて眠ってもいつもと同じ朝 色の無いこの世界で他の誰かのように生きる 隙間埋める一部になって此処にいる すれ違ったあの人だって他の誰か映す鏡 君に僕は見えていますか? 降りしきる粉雪、山を白で覆う 外を眺めながら春を待っていた 何度目かの冬を越える度に何か 大事にしてたもの失くしてしまったんだ 色の無いこの世界で他の誰かのように生きる 隙間埋める一部になって此処にいる 要る? すれ違ったあの人だって他の誰か映す鏡 君に僕は見えていますか? 誰かに従って後悔ばかり いつしか心が色褪せていた 瞳から流れ出す透明なもの 止めどなく溢れていた 色の無いこの世界に自分が生きる意味を問う 壊れるまで使われたらもう終わり? すれ違ったあの人だって他の誰かの代わりなんて 認めるわけないだろう 色の無いこの世界でホントの自分らしく生きる 壊れたって、立ち上がって、生きている、此処に居る すれ違ったあの人だってきっと自分の色があるはず 今なら鮮やかに見えるだろう

アーティスト情報

2019年、社会の歯車たちが立ち上がる。 そのクソみたいな仕事も、パワハラクソ上司も俺たちがぶっ◯してやる。明日は会社、休みだぜ。 The world wide workaholic and nostalgic garage band from Japan.

shea

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