灯台

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楽曲解説

2人で並んで見たあの夜景よりも やっぱり君の方が なんて

歌詞

作詞:西涼太

作曲:西涼太

目に見えるものすべてを 守ることができたのなら 君は今でも僕の横で笑ってくれてたかなぁ 遠くから聞こえてくる 頭の中の君の声が消えていく 淡く光った想いだけ残して いつもすぐそばにあった幸せに気づけずに 僕は遠くばかりをずっと見ていたんだね 今ならば見える だってもうここにはいないから 僕の大切だった人が笑っている もう僕のじゃないけど 出会えたことにも離れたことにも意味があって そんなことを期待してるのは僕の方だけだろう 思い出せば出すほど 溢れていく大切なもの なんでだろう あんなにいつも笑ってくれたのに いつもすぐそばにあった幸せに気づけずに 僕は遠くばかりをずっと見ていたんだね 今ならば分かる なんで君が泣いていたのか 僕の大切だった人が泣いていた あの夜に戻れても いつもすぐそばに いつも君がいてくれたから 今の僕がいるってことを君に言えてたら 今も僕のそばにあった幸せがあったのかい? まださよならの仕方を探している 見つかるわけないのに

アーティスト情報

正統派等身大センチメンタルバンド

shea

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