アメルシー

Rurclara
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歌詞

作詞:PAI

作曲:PAI

ある日の午後の話です あの日君は言いました 近くにコンビニは無いですか ある日の午後の話です その日僕は答えました 良ければ僕のを使ってください 生まれてから死ぬまでに出会う人なんて限られている その中で仲が良くなる人なんてもっともっと少ないし 好きになる人なんて数えられるくらいだ 心から僕と出会ってくれて ありがとう 偶然君と出会った きっとそれは運命だった あの日あの時晴れてたら 君とは出会わない 雨が僕らの愛を結んだんだよ世界には 無数の出会いと愛が潜んでる 明日は約束されない 過去はどうしても変わらない 今を生きる貴方は 神には縛られない 何万もの選択を迫られるこの人生は なんとうまく出来ている世界なんだろう 限られたこの短い時が進む中で 僕に今できることなんだ 時は僕ら生命体に 平等に流れて どう生きるかなんてその人だけが 持っている 選択

アーティスト情報

大阪発3ピースロックバンド 貴方の明日に一雫の光を Gt.Vo. PAI Ba.cho はるか Dr.cho. KoU

shea

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