卒業

kirara
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歌詞

作詞:kirara

作曲:kirara

卒業 いつも通りバスは遅れていた 何気ない1秒が過ぎ去った 君の毎日が気になって仕方なかった イヤホンの中の音楽が途切れていた 誰かのために生きていたのかな 人の評価ばっか気になっちゃって 僕の憂鬱は誰も食べてくれなかったのに 君の目に映ったのはどんな僕だった? 失うものは何もない 傷ついてられない 誰かの真似をして生きていた 尊敬できる大人なんていなかったのに 悔しくって許せなくて もう一人では生きていけないことに気づいた卒業 何がほしくて何がいらなかった? いらないものを捨てていくたびに 次は自分が捨てられるような気がしてた でもそんな弱い自分から脱皮すると決めた いつかは追い越せるような 夢ばかり追えない 優しさだけでは生きていけないな 憎しみの先には何一つなかったけど 何が必要?それは純情? もう何も信じれなくなったときは君の元へゆくよ 戻れない昨日 分からない明日 果たせない約束 叶わない夢の中で 光と影 どれを切り取って 何を繋げていけばいいのだろう 誰かの真似をして生きていた 尊敬できる大人なんていなかったのに 悔しくって許せなくて もう一人では生きていけないことに気づいた卒業

アーティスト情報

17歳 / シンガーソングライター

shea

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