In the world without sun

おやじギャル
28
0
0

歌詞

作詞:おやじギャル

作曲:おやじギャル

スポットライトを当てられているのは自分以外の周りの世界 いつかは自分にもなんて思っていたけれども ひとりぼっちの迷子のような この静寂は誰が連れてきた 泣いたって意味ないけれど 上を向いたって溢れでる 雲が光を邪魔して モノクロが濃くなる 今日も夜露が僕をさす 朧月夜に 僕は写る 天使の羽をみせてくれないか In the faint moonlight, I who was standing in the dark road as usual at night was spoken to by you. You were the first friend for me. However, you have gone somewhere right away. I tried to chase your back, but… (月の光がかすかに照らすなか、いつものように暗い夜道に立っていた僕に君が話しかけた。君は僕にとって初めての友達だった。でも、君はすぐにどこかに行ってしまった。その背中を追いかけようとしたけれど…) 満月の夜 君は歩く 救いの手を伸ばしてくれないか

アーティスト情報

作曲は苦手です。 歌詞を書くのは好きです。 日頃から思っていることとかを書いてます。 曲にする一番の理由は自分の言葉の溜まり場を吐き出すためで、その次に聴いてほしいという感じです。 初めてライブハウスに行ったとき、心が熱くなりました。 クソみたいな毎日にそういう刺激を与えてくれるものをつくりたいと思いました。それが自己満でも自分の人生なのでそれでいいと思ってます。 拙い曲です。ホントに。

shea

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or