World End Supernova

EMIRI
2
0

歌詞

作詞:山下海人

作曲:EMIRI

World end supernova 何も無いよ 2人の間 ゆらゆら揺れてた 夜の足音 皮靴が 冷たく響く 賽の河原 風に消えて ゆらゆら揺れてた 最後の日の 秒針が振れて 灰になったら 朧げに揺れる火 触れる山に 鬼の手 動いたら 呆然と 僕らその日待つだけなんだ 何も変わらないなら せめて枯れた花には 瓦礫の中から拾いあげて 餞にと 愛と水と声の先に墓を建てましょう 街の声が消えた時に くらくら目眩が こんな夜は眠らないと 灯りを消して 何も無いよ 世界の狭間 ゆらゆら揺れてた 愛も恋も無い世界で 静かに眠る 白百合から (World end supernova 落ちた黒は (World end supernova 最後の 日に (World end supernova 神の手汚して (World end supernova

アーティスト情報

2019年 結成 Shoegazer×Pop rock

shea

ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or
or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or