月の雫〜Blanc et pierre〜

稲田蒼(アジアのダイナモ)
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歌詞

作詞:アジアのダイナモ

作曲:アジアのダイナモ

月の雫が夜の通りにはらりと流れ落ちて 僕のため息が夜の街を悲しみに染める ひとり寂しく夢の中で自分の無力さを嘆き 消費された僕の声はすぐに忘れ去られる 見えない夜に嘆いた僕は 今になって君を探している 見えない夜に嘆いた僕は 夢のない街にサヨナラ告げる 浮世の夢に背を向けて行くあてもなく彷徨う 僕は徒然なるままに踵を擦り減らした 街を飾るビルボードのネオンサインが消えて 僕も疲れてこの街に染まっていくのかな 見えない夜に嘆いた僕は 今になって君を探している 見えない夜に嘆いた僕は 夢のない街にサヨナラ告げる 見えない夜に嘆いた僕は 今になって君を探している 見えない夜に嘆いた僕は 夢のない街にサヨナラ告げる 見えない夜に

アーティスト情報

19歳。大学生。 高校生の頃から作詩作曲を始める。

shea

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