記憶のまち

93°
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歌詞

作詞:カナイ ユウキ

作曲:93°

この町の色に襲われて 在ったかも解らない過去を見る この町の名は知らないけど 確かな暖かさは覚えてる この街の色に染められて 鉛の蛇にも乗り慣れた この街の色を引き裂いて 燃える夕日だけが何故か辛い どこまで続くのだろう? 見慣れた景色が怖くなる このまま次の駅を 通り過ぎてしまえば あの町に不意に訪れて 見覚えのない懐かしさに酔う この町は何も変わらずに それでも違うものに見えてしまう どこまで続くのだろう? 見慣れぬ景色が痛かった あれから幾つ駅を 通り過ぎてきたのか この町を出て久しいけど 変われたことの方が少ないな あの頃とは変わった町 思い出の中でだけ日が暮れる

アーティスト情報

2013年結成。東京都町田市を拠点に活動。 人には言えない甘えや妥協、生活に伴う自己嫌悪。誰しも当然のネガティヴと、その中で生きること。 普通を歌う、普通の4ピースギターロックバンド。

shea

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