雄勢
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楽曲解説

ポ〇リスエットやコ〇・コー〇のような、まさに『夏』に流れる清涼飲料水のCMに使ってもらえるような曲を作りたい!と思いながら妄想して書いた曲です。

歌詞

作詞:雄勢

作曲:雄勢

少し古びたサンダルでも足取りは弾む イヤホンから流れる音にリズム合わせて 昨日冷やしたペットボトルが汗をかいてて 熱くなったおでこに当ててみたら少し顔が緩んで 空に泳いでいる流れる雲を追いかけていたら なんだか君に早く会いたくなった 夏が来るから君と手をつないで 熱くなった砂浜を駆け回りたい 少しはだけたシャツに心奪われ もしこのまま太陽に溶かされ 消えてもかまわないや まぶしい日差しに僕も君も目を細めてしかめっ面 そしたら君が僕を見て変な顔だと吹き出した 抱えていた鞄放り投げ靴も脱ぎ捨て まくり上げにくそうな ジーンズを必死に膝まで折って 寄せては返す波に足が濡れないように はしゃぐ君の姿がすごく愛おしい 夏が来たから少し羽目を外して 水を思い切り掛け合い 帰りのことは気にしない 君が飲んでる缶ジュースをさりげなく 飲んで少し怒られて その後君が口をつけて飲み干した 夏が過ぎてもいつまでもこうして 僕のそばにいてほしい友達としてじゃなくて 夏の終わりに打ちあがる花火が 僕の鼓動に重なり 君への思いをもっと熱く焦がしていく

アーティスト情報

ゲイのシンガーソングライター。

shea

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