忘れ

まなつ
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歌詞

作詞:まなつ

作曲:まなつ

そっと六月の雨が街を濡らして 今年も大嫌いな夏がくる 安いプライドの傘を広げたら 駆け出して いつか止むさ 大事な事はいつだって 全部そこにつまってた 2人くちずさんだラブソング なんにも知らない顔して 夏は過ぎていくけど 明日歌を歌って ベイベー 忘れないでいて 君だって僕だってまだ変わらない ベイベー 忘れないでいてくれたら いつかの街まで ふとため息と煙を吐き出して あれから何度目かの冬がくる 夜も明るい街の喧騒を抜けたら 一人きり歩き出して いたいけなココロに住み着く 無邪気な悪魔の影を 追い出した陽気なロックンロール なんにもないようなフリして 街は巡っていくけど 明日歌をうたえたら ベイベー 忘れないでいて 君だって僕だってまだ変わらない ベイベー 忘れないでいてくれたら いつかの街まで 水色空からこぼれ落ちた 雨の匂いがまた 乾いた日々に染みついた 僕らはため息を深く飲み込んだら 歌をうたおう ベイベー 忘れないでいて 君だって僕だってまだ素敵さ ベイベー 忘れないでいてくれたら いつかの街まで

アーティスト情報

町田発3ピースロックンロールバンド!

shea

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