ならぴよの推し vol.13

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こんにちは。
日々淡々とすぎていく中、コラムを書き続けることがようやく習慣化されてきたように感じた、、、のも束の間一瞬だけ休載を頂いていました!一瞬だけネ!! 休載を受け入れてくださったスタッフ様ほんまにありがとうございました。
これからも変わらず、愛をもって推しを紹介していくので、今日から知ったリスナーさんもよろしくお願いしますねっ!


さて!今回ご紹介するのは、3年前大阪のライブバーで初めてみた、
関東SSWみきなつみちゃんです!
Eggsではたくさんの曲がアップされていて、合計再生回数は驚異の999,999+!!もうEggsリスナーお馴染みのSSWだと思います(嬉)



私はこの曲を聴くと、制服を可愛く着こなしたくてスカート短くしていた高校時代を思い出します。とっても懐かしい気持ち。すごく短い曲ですが、学生時代を思い出すには十分すぎる歌です。学生時代、喜怒哀楽の「怒」と「哀」が1番多かった気がするけど、なんだかんだゆって楽しかったなあ~。



こんな曲ができるせいで私の恋人の理想像が高くなったんだと思います、たぶん(笑) 当たり前の生活が最高に幸せ。 誰かが近くにいるだけで最高に幸せ。 会えない期間が長くなれば、なるほど愛おしくなる関係ってとっても憧れます。 そして、相手に求めるだけじゃなくて自分も理想の人になるために努力しないと、とも思えます。 たぶん、みきなつみちゃんはそのために歌ってるんだろうなって思う曲でもあります。 とても理想的な歌。



友達とか、好きな人とか、恋人との間で思い出の出来事はありますか?私はそんな思い出を毎日の日常の中でふとした瞬間に思い出したら、その人に会いたくなります。簡単に人と「会おうよ!」なんて言えない環境なら尚更、会いたくなってしまいます。そんな気持ちを4分間に閉じ込めてくれています。またライブハウスで聞きたいなー!


自粛期間の影響でYouTubeも始めていて、オタクな私はすかさず見ています。 思うように活動できない中でも模索して、行動してる姿は人としても尊敬します。 これからの活躍が楽しみな方です! 関東のライブハウスにはいつ遊びに行けるのかなあ。




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ならぴよ
SSWとバンド

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みきなつみ
シンガーソングライター みきなつみ。 高校2年生の春からライブ活動を始める。2016年イナズマロックフェス出演。 ZEPP TOKYOのステージも経験。Eggsでは常にランキング上位に入り続ける。 等身大の歌詞で10代~20代を中心に注目を集めている。

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